上期小总结^^
1ここへ到達するまでの本人の気持ちを考えると憤りもありましたが
这里的“气愤”应该是指站在亚也的角度来看,发展到这里,亚也有些气愤,而不是妈妈气愤。
2処遇について再燃させるつもりはありませんから、転校を前提として話をすすめて下さい」と言った。
这里的“処遇”应该指的是想要转学到养护学校,不会回到东高的这么一种状况。和后面的“请以转学为前提继续讨论”也相吻合。
(前情提要:亚也重燃希望幻想可以留在东高,可是最后还是破灭了…… 听着妈妈的话亚也再次重新振作……)
帰りに岡崎(おかざき)のえみちゃんの家へ寄る。
電話しておいたので、おばちゃんがご馳走を作って、みんなで待っていてくれた。
腹いっぱい食べたら眠たくなってしまい、勉強どころではなかった。
最後の期末テストは、悔しいなく頑張ろうと思ったが、あまりにもいろいろなことがありすぎた。勉強していても、集中力にかけてしまう。
教室にかざってある”ボケ”の花。朱色(しゅいろ)がとてもきれいな花なのに”ボケ”なんて名がどうしてついたのだろうーーなんてテスト中に考えてしまうんだもの。
素子(もとこ)先生は、
「養護学校へ行くか、東高へ残るか、それを最終的に決断するのはあなた自身よ!それが生きていくと言うことなんだから」
とおっしゃった。
「東高にいたくても、学校生活に無理があるからと言っておいてくれないから、養護学校へ行くしかないんだよ。私がきめるんじゃあないわ。先生の言い方は、かっこいい言い方よ」と思った。
回来的时候顺便去了冈崎的惠美家
因为事先打了电话知会,所以阿姨做了好吃的招待我们吃。
肚子一吃饱就变得好想睡觉,就更别提学习了
最后的期末考试,为了不让自己后悔本打算拼命学习的,可是各种各样的事情太多了。就连学习都要花费好大精力来集中注意力。
教室里装饰着木瓜的花。明明是红色非常漂亮的花,为什么会取了“傻瓜”这种名字呢?————为啥我会在考试时胡思乱想这些东西呢!
素子老师说“究竟是要去养护学校还是留在东高,最终做决定的都是你!这就是人生啊~(直译:因为你做了选择后就要酱紫按照这条路走下去了...)!”
“尽管我很想留在东高,可为了不让人说我在学校里生活无法自理,没法子我也只有去养护学校了!这并不是我自己的决定啊!老师净会说这种漂亮话!”我郁闷的想。
阅读笔记:
どころ 岂止……,岂但
かざる【飾る】 装饰
ボケ〈植〉木瓜
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