上期小总结^^
1. どうかしてでっかい人になりたいと祈りし願う吾が面をみゆ。
亚也又写了有句短歌,前面半句很直观,说的是祈祷成为一个伟人,后面那句「吾が」是句古语,表示“我的”。「吾が面」就是我的脸的意思。「みゆ」也是古语的一种变形方式,=「見える」。
([前情提要]亚也认为在别人面前哭泣也只会给别人添麻烦而已,于是想要做个坚强的人,马上就要到养护学校面试了,亚也已经做好了准备。。。。)
養護学校ー暗いイメージを持つ名前、もっとほかの言い方はないのかなあ。
学校には“養護”があっても、養護の社会はないのだから。。。
先生と面接。「このくらいの障害だったらもう少し東高でがんばれると思うけど。。。授業を受けるのに支障がなければ、なんとかならんのかなあ。養護学校だと学力の程度はやはり平均が低いから、そこがものたりなくなりはしないか」
“もうそんな話はやめてほしい。なぐさめなんかききたくない” と心の中で叫んだ。
病院の山本先生が教育委員会へ問い合わせしてくれた時も、一縷の希望をもった。が、結果は校長の判断にまかせてある、との回答だった。
母は「東高では預かれん、と言われたのですからいたし方ありません。ここへ到達するまでの本人の気持ちを考えると憤りもありましたが、希望を持たせて新たに出発させたいし、本人も決心したのです。処遇について再燃させるつもりはありませんから、転校を前提として話をすすめて下さい」と言った。
正直言って、東高への執着は心の中にあったけど、母の言葉を一言一言かみしめて聞いていて、わたしの気持ちも、はっきりと母と一体となった。お母さんがわたしの支えになってくれている限り、わたしはがんばるよ。神様、わたしはやっぱり母に従います。母の行為に深い愛を感じたから。。。人間性をみがき、きたえて行こう。
养护学校:一个让人觉得很阴暗的名字,难道没有其它更好听点的称呼吗?
虽然学校有“养护”,但是养护的社会并不存在……
今天去学校接受老师面试。
老师说:“这种程度的残疾,还是可以在东高坚持一下的啊。。。听课没有障碍的话,总是可以想些什么办法的吧。养护学校的授课水平是要比普通学校稍差一些的,这是不是有些可惜了。”
“请不要再说那种话了。我不想再听安慰的话了。”我在心里这么喊着。
当医院的山本医生帮我去教育委员会询问的时候,我的心中仍然有一丝希望。
但他们的回答是:“结果要听校长的”。
妈妈说:“亚也不可能继续留在东高了。如果考虑下一直到这里为止的本人的心情的话也会有些气愤,但这也是她深思熟虑后决定的,希望可以让她怀着新的希望继续前进。对于现在做出的决定不会改变了。所以,还是以转学为前提继续讨论吧。”
说实话,我心里对东高还是很有感情的,不过细细体会妈妈说的一字一句以后,我的想法也和妈妈彻底一致了。只要妈妈还在支持我,我就会一直坚持下去。神啊,我果然还是要遵从妈妈,从妈妈的举动上可以感受到深深的爱。。。在磨练中继续前进吧。
阅读笔记:
物足りない【ものたりない】 感到有点欠缺,不能令人十分满意。
問い合わせ【といあわせ】 询问,打听。
一縷【いちる】 一缕,一线。
致し方ありません【いたし方ありません】 =「仕方がない」没办法。
憤り【いきどおり】 愤怒,气愤。
処遇【しょぐう】 处置和待遇,所处地位。
再燃【さいねん】 复燃,重新燃起。
噛み締める【かみしめる】 玩味,细细体会。
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